メジロ(目白)

 緑がかった背と暗褐色の羽。目の周りの白い輪が特徴で、これが名前の由来。スズメよりも小さめ。
 どこにもいる鳥だが、手賀沼では、冬場枯れ葦に留まって、茎を突っついて、中の虫を捕ってtばる姿がよく見られる。


ニセアカシアに留まるメジロ。どこにいるかわかりますか? 小さい鳥。


サザンカの花の蜜を吸う。


枯れ葦の中にいる。冬に、よく見ると見つけることがある。


ペアか。桜の枝で仲良く休む。


冬の葦原で。


冬の葦原で、葦の茎にいる虫を捕って食べる。ちょうど、オオジュリンのように。何か小さな虫を捕ったようだ。


くちばしで葦の茎を突っつく。中の虫を捕る。


目の周りの白い部分が目立つ。ウグイスよりも鶯色?

2009.7 作成